医師監修|惣兵衛式 げんまい断食リモート合宿。玄米から始める、断食。頭じゃない。お腹は、すでに知っている。無農薬栽培22年の惣兵衛米をまんなかに、腸内環境を整え、内なる声に耳を澄ます21日間。第14期 10/17〜11/6 早割9/16まで ¥55,000
第14期 10/17〜11/6早割 9/16まで ¥55,000 
YOU ALREADY KNOW

本当はどうしたいか。
頭で考えるほど、わからなくなる。

たくさん学んできた。

本も読んだ。
人の話も聞いた。
自分とも向き合ってきた。

それなのに——

「私は、本当はどうしたい?」

そう聞かれると、答えが出てこない。

誰かの期待。
世間の正解。
SNSから流れてくる誰かの人生。

あまりにもたくさんのものを
頭に入れてきたから、

自分の声が、聞こえにくくなっているのかもしれません。

だから、これ以上何かを学ぶ前に。
いったん、腹を整えてみる。

FROM HEAD TO HARA

頭は、もう十分がんばった。
次は、お腹の番です。

腹が立つ・腹心の友・腹に据える・腹に落ちる・腹に一物ある・腹をわる——「腹」の言葉と武士のイラスト

日本語には、不思議なくらい「腹」という言葉が残っています。

大切なことを決める場所を、昔の日本人は「頭」とは言わなかった。

「腹」と言った。

もしかしたら私たちは、ずっと知っていたのかもしれません。
答えは、外ではなく、自分の腹にあることを。

WHY FOOD?

人生を変える前に。
まず「食べること」を、
シンプルにします。

考えすぎているときほど、私たちはさらに「答え」を入れようとします。

本を読む。
動画を見る。
検索する。
誰かに聞く。

惣兵衛式では、その逆をします。

入れる前に、出す。

もう、じゅうぶん入れてきました。
足りないのではなく、入りすぎている。

だから、いったん入れるものを減らす。

減らすのは、情報だけではありません。

食べる。また食べる。間食する。飲む。
そのあいだ、身体はずっと消化を続けています。

だから一度、食べるものをシンプルにしてみる。
何も食べないのではありません。余計なものを減らして、食べ物そのものに戻っていく。

出して、空いたところに、何を置くか。

その真ん中に置くのが、
玄米です。

岩手県花巻市・惣兵衛家の田んぼ
惣兵衛家の田んぼ(岩手県花巻市)
惣兵衛米の稲刈り
秋の稲刈り
THE NAME

「惣兵衛」の由来

惣兵衛米。
それは、代々の当主の名前をつけた玄米です。

1592年。家臣・髙橋備後守愛知が長男惣兵衛愛由とともに南部利直公に仕え、百五十石を賜りました。屋号が「そべど」なのは、当主が惣兵衛だったことに由来します。

江戸時代には円満寺観音山の麓で多くの小作とともに稲作に励み、鍋倉新田穴堰(トンネル)を開削しました。以来500年、この土地で米を作り続けています。

けれど、惣兵衛家が代々受け継いできたのは、
名前と田んぼだけではありません。

受け継いできたのは、
「惣」という一文字。

「惣」という字は、「物」「心」でできており、
統べる・まとめる・全体という意味を持ちます。

手にとれる“物”の豊かさと、目に見えない“心”の豊かさ。
その両方をひとつにまとめることが、惣兵衛家に代々受け継がれてきた使命です。

物も、心も。
分けずに、まるごと。

WHY GENMAI?

なぜ、玄米なのか。

一物全体

Wholeness

命を、まるごといただく。

東洋には古くから、「一物全体」という考え方があります。
ひとつの命を、できるだけ丸ごといただく。

玄米は、土に蒔けば、そこから芽を出します。
小さな一粒の中に、次の命を生み出すものが、まるごと収まっている。

私は玄米を、
「Wholeness(全体性)」を象徴する食べ物
だと思っています。

白米に精米すると取り除かれる糠や胚芽には、食物繊維やビタミンB群など、大切な栄養素が含まれています。

それを取り除いたあとで、足りない栄養をサプリメントで補う。
あるいは、「糖質だから」と、お米そのものを食べない。

私は長年、米と食養生に向き合うなかで、

それは少し、
本末転倒ではないか

と感じるようになりました。

何かを削って、足りなくなったものを、あとから足すのではなく。

まずは、
ひとつの命を、ひとつのままいただいてみる。

日本人の食を支え、日本人の「腹」をつくってきた米。
その力を、もう一度見直したい。

だから惣兵衛式では、
玄米を、断食の「まんなか」に置いています。

その田んぼで穫れる無農薬玄米が、「惣兵衛米」。無農薬栽培、22年。げんまい断食の、まんなかにあるお米です。

EAT WHILE FASTING

でも、断食なのに
食べていいんですか?

はい、必要な食材をお届けします。

何も食べないことだけが、惣兵衛式の断食ではありません。

ただし、7日間ずっと同じものを食べるわけではありません。身体の段階に合わせて、玄米の「かたち」を変えていきます。

準備食

準備する

やわらかく炊いた惣兵衛米を、ゆっくり、よく噛んで。粒のままいただきます。

断食期間

休める

玄米ごはんは、いったんお休み。玄米甘酒のスムージー、黒煎り玄米茶、玄米麹のお味噌汁など、飲むかたちに切り替えて、消化の負担を抑えます。

回復食

戻していく

そして回復食へ。身体の様子を感じながら、また「噛んで食べる」食事にゆっくり戻していきます。

お届けする食材のなかで、玄米は五つのかたちになって入っています。

惣兵衛米 玄米 3合

惣兵衛米 玄米

3合(450g)

惣兵衛米 玄米おにぎり

玄米おにぎり

90g × 6

惣兵衛米 玄米麹生味噌

玄米麹 生味噌

90g

惣兵衛米 玄米甘酒

玄米甘酒

200g × 4本

惣兵衛米 黒煎り玄米茶

黒煎り玄米茶

100g

身体を支えるものも、いっしょに。

JAS認定有機植物発酵エキス

JAS認定 有機植物発酵エキス

180g

ヴィーガンDHA+ボラージオイル

ヴィーガンDHA+ボラージオイル

90粒

ココナッツMCTオイル

ココナッツMCTオイル

7g × 10本

——これだけ届いて、あとは何も買い足さなくて大丈夫です。

食べる。軽くする。また、食べる。
その真ん中には、ずっと玄米があります。

食べないことを競うのではなく、

何を食べるのか。
どれくらい食べるのか。
どう噛むのか。
食べたあと、身体はどう感じているのか。

ひとつずつ、自分のお腹に聞いていく。

我慢するための断食ではありません。
自分の身体と、もう一度つながるための断食です。

DIGEST YOUR LIFE

食べ物だけじゃない。
人生にも「消化」がいる。

情報を飲み込む。

人の意見を飲み込む。

言いたかったことを飲み込む。

そして気づけば、

「わかっているのに、動けない。」

でも、それは意志が弱いからではない。

まだ、腹に落ちていないだけ。

もぐもぐ
よく噛んで
咀嚼する
1

咀嚼する

「私は本当はどう感じている?」誰かの答えをそのまま飲み込まず、自分の言葉になるまで噛んでみる。

ごっくん飲み込む
2

飲み込む

いまの自分に必要なものだけを選ぶ。

そうだった
のか!
腹に落ちる
3

腹に落ちる

「ああ、そういうことだったのか。」頭の理解が身体の実感に変わったとき、無理に自分を動かさなくても、次の一歩が見えてくる。

腹神様(HARAGAMISAMA)とパカチョ(PAKCHO!)のイラスト
THE WISDOM WITHIN

その内なる感覚を、
私たちは「腹神様」と呼んでいます。

腹神様。
そう聞くと、ちょっと不思議に感じるかもしれません。

でも、難しく考えなくて大丈夫。

「今日はこれが食べたい」
「これは、なんとなく違う」
「こっちへ行ってみたい」

理由は説明できないけれど、身体の奥ではわかっている。
そんな、自分の内側から届く感覚。

それを私たちは、親しみを込めて
「腹神様」と呼んでいます。

宇宙図書館から降りてくる「パカチョ」のイラスト
GUT FEELING

腹神様のお告げ、
「パカチョ」

頭で考えない、腹にきく。すると、ぱっと答えが「降りてくる」。

わたしはこの現象を「パカチョ」と呼んでいます。直感、第六感に近いでしょうか。

そういえば、第六感を英語では Gut Feeling。Gut とは、腸のこと。

古今東西、東洋の「肚」も、西洋の「Gut」も、指していたのは同じ場所。答えはいつも、腹に降りてくるんです。

三方に供えられた米・野菜・果物
OFFERINGS

食事って、
腹神様のお供物なんだ!

食べものを選ぶとき、こう考えてみてほしいんです。「これ、腹神さま喜ぶかな?」って。

そう、食べ物は、腹神さまへのお供物。
よろこんでもらえたかどうかは——翌朝の「お便り」でわかります。

腹神さまとつながることは、
自分自身とつながること。

THE ULTIMATE PRAYER

断食は、究極の願かけ

日本には昔から、「断ちもの」という習慣がありました。

大切なものを断って、願をかける。

では、命を支える
「食」を断つとしたら。

それはまさに、
命がけの願かけです。

食を静かにして、
内なる「腹神様」に問いかける。

これから、どう生きたい?

「食べていないのに、どうしてこんなに出るの?」と驚く女性

すると翌朝、
その答えが「お便り」となって
お腹から降りてくる。

参加者が驚くのは、

食べていないのに、
どうしてこんなに出るの?

出す。空ける。手放す。
そして、
本当の自分の声を聴く。

断食は、腹神様とつながる
御神事です。

LISTEN

頭じゃない。
お腹は、すでに知っている。

私たちはいつから、自分の答えまで誰かに教えてもらおうとするようになったのでしょう。

何を食べるか。
どう働くか。
誰と生きるか。
これから、どうしたいのか。

答えを全部、外に探しに行かなくてもいい。

身体を整え、余計なものを少し減らし、静かに自分へ戻っていく。

すると、ずっと聞こえなかった小さな声が聞こえてくることがあります。

あなたの答えは、
あなたの中にある。

げんまい断食は、その声に耳を澄ます21日間です。

21 DAYS

21日後、持ち帰ってほしいのは、
体重計の数字だけではありません。

そして、
自分の感覚を、自分で信じられる。

身体を整えることから始めて、自分との関係まで整えていく。
それが、この21日間で僕らが目指している場所です。

VOICES

腹に聞き始めた人たち。

自分はこれでいいんだ、と思えた。
40代・看護師
断食2クール目

好転反応でのたうち回りたくなる頭痛に襲われ、全部リバース…。そのあとスンと痛みも消え「48年生き延びた私」「必死にやってきた私」「美しいな」——この言葉に行きついたのでした。

身体と心の声を聞けるようになった。
40代・会社員
人に言えない葛藤を抱えて

人に依存したり期待したりすることから離れられ、心がとても軽く。「くよくよ反芻装置」を爆破したら「過去への執着」も「恩着せがましい自分」も粉々に。自分の身体と心の声を聞けるように。

いかに自分を粗末にしていたかに気づいた。
50代・会社員
初めての参加

胆嚢がない私でも腹神さまからの立派なお便りに感動。亡夫がくれた指輪の石が断食後にとれて失くなったことに気づき「もういいよ、手放しなよ」と言われた気がしています。

山川郁子さん:げんまい断食での変化(体重-17kg・体脂肪率-14%・ウエスト-23cm)
PROGRAM

自宅にいながら、
みんなで取り組む21日間。

いきなり21日間断食するわけではありません。
中心となるのは7日間

準備食準備食 2日間

惣兵衛米を中心とした食事を、ゆっくり噛んで。

断食断食 3日間

有機植物発酵エキス・玄米甘酒スムージーなどを中心に。

回復食回復食 2日間

身体の様子を感じながら、ゆっくり食事を戻す。

そして前後を含めて、
21日間、みんなで取り組みます。

SCHEDULE

なぜ、「土用」に行うのか。

土用とは、季節と季節のあいだの約18日間のこと。体調を崩しやすい、季節の変わり目です。

昔から日本では、この時期に食を慎み、身体をいたわってきました。げんまい断食も、それにならって年に4回・各21日間、土用にあわせて開催しています。

冬土用

冬土用

腎・ぼうこう経

不安と怖れ/愛され欲求

春土用

春土用

肝・たんのう経

怒り/支配欲求

夏土用

夏土用

心・小腸経

焦り/承認欲求

秋土用
第14期はここ

秋土用

肺・大腸経

悲しみ/所属欲求

どの季節にも共通して 胃・消化器経 / 憂慮・安心と安全への欲求

第14期は「秋土用」。ここにアプローチします。

秋土用がつながるのは肺・大腸経。感情でいえば悲しみ、そして所属欲求——「ここにいていいのだろうか」という気持ちです。

手放せないまま抱えているもの、飲み込んだままの言葉。秋は、それらを静かに置いていくのにふさわしい季節です。

2026年10月17日〜11月6日。
秋の土用に、腹を整える21日間。

YOU'RE NOT ALONE

一人で頑張る断食にしない。

自宅参加だからこそ、「一人にしない」ことを大切にしています。

食材キット配送

食材キットを自宅へ配送

惣兵衛米の玄米・玄米甘酒・玄米おにぎり・黒煎玄米茶に、有機植物発酵エキス、DHA+ボラージオイル、MCTオイルまで。21日間に必要なものが、全部そろって届きます。

動画・PDFマニュアル

動画・PDFマニュアル

スマホを見ながら進められるので、初めてでも迷いにくい。

21日間オンラインサポート

21日間オンラインサポート

LINE・Facebookグループで仲間と日々の変化を共有。

監修医師 山口貴也
DOCTOR SUPERVISED

断食レシピは
現役医師の監修を受けております

世の中には、断食の情報があふれています。

そのなかで私は、この断食レシピの改良に13年を費やしてきました。
そして満を持して、お医者様の監修をうけることができました。

薬を使わず、断食を治療の柱に
据えていらっしゃる先生です。

山口醫院 院長・山口貴也 先生。

玄米と野菜を中心に、必要な栄養を考えながら、消化の負担を抑える。
そうやって組み立てたプログラムに、こう言っていただきました。

初めて断食に取り組む方にも配慮されていて、
非常によくできている。

山口醫院 院長 山口貴也 先生

初めての方にも安心して取り組んでいただける、
食養生のプログラムです。

TRUST

もう、実験段階ではありません。

1,000人以上断食指導実績
70%リピート率
13レシピ改良
医師監修食養生として設計

さらに、
500年続く稲作農家・惣兵衛家。

その米を中心に、長年「食」と向き合ってきたからこそ作れた、
惣兵衛式 げんまい断食です。

高橋さゆり
WHY I CREATED THIS

私が断食で探していたのは、
痩せる方法だけじゃなかった。

こんにちは。高橋さゆりです。

私は500年続く稲作農家「惣兵衛家」の当主として、長く「食」と向き合ってきました。

そして人生のピンチで何度も経験したのが、頭で考えて出した答えではないのに、「これだ」と身体でわかる瞬間。

私はそれを「パカチョ」と呼んでいます。

断食にも、同じ面白さがありました。
余計なものが静かになったとき、自分の内側から何かに気づく。

だから私にとって断食は、痩せるためだけの方法ではありません。
自分に戻るための時間です。

この体験を、一人ではなく、みんなで味わってほしい。
そんな思いから、このリモート合宿は生まれました。

高橋さゆり(さゆりん)プロフィール〜物と心にかける橋となる〜

株式会社惣兵衛 代表取締役/さゆりプロダクション主宰。1964年、岩手県花巻市生まれ。

500年続く稲作農家“惣兵衛家”の当主。2000年、WEBデザインで起業以来、代々受け継ぐ「惣」に託された「物心の統合」をテーマに家業を発展させている。無農薬玄米“惣兵衛米”の6次産業化に邁進し、玄米菜食 Sobe's Café を19年運営。食、エンタメと潜在意識セッションをくみあわせたセルフケア、新ジャンルのインナーステージを提供。女性が支えあう“シスターフッド”の場の形成を得意とする。

受賞歴:2006年、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」の一人に選出。同年、NHKふるさと大賞を受賞。

商業出版

食べる・出す・ときどき断食(BAB出版)
2014年食べる・出す・ときどき断食BAB出版
実践!35才からのリセット術(BAB出版)
2015年実践!35才からのリセット術BAB出版
腹ぺこスイッチ(Kindle出版)
2025年腹ぺこスイッチKindle出版
JOIN US

次は、あなたのお腹に
聞いてみてください。

ここまで読んで、「なんか気になる」——そう感じたなら、その感覚を、すぐ頭で否定しなくてもいいのかもしれません。

21日間、自分の身体と丁寧に付き合ってみる。
そして、自分の内側から出てくる答えを聞いてみる。

惣兵衛式 げんまい断食
第14期 リモート合宿

期間
2026年10月17日(土)〜11月6日(金)
形式
オンライン/自宅参加
サポート
LINE・Facebookグループ
食材
プログラム用食材をご自宅へ配送
定員
先着40名
通常価格
¥66,000(税込)
早割
¥55,000(税込) 9月16日(水)まで
第14期 10/17〜11/6早割 9/16まで ¥55,000 

※9月17日以降 ¥66,000(税込)

BACK TO YOURSELF

頭じゃない。
お腹は、すでに知っている。

人生を変える答えを、またひとつ覚える必要はありません。

これまで学んだことも、経験したことも、
あなたの中には、もうある。

必要なのは、それをちゃんと噛んで、飲み込んで、腹に落とすこと。

玄米から始める、断食。

21日間、あなたのお腹と話してみませんか。

その奥にいる「腹神様」は、
ずっと前から、あなたを待っていたのかもしれません。

惣兵衛式 げんまい断食
第14期 10/17〜11/6

FAQ

よくあるご質問

自宅でできますか?仕事は休む必要がありますか?
自宅でできるリモート合宿です。仕事を休む必要はありません。LINEオープンチャットとFacebookグループで21日間サポートします。
断食が初めてでも大丈夫ですか?
はい。初参加の方が毎期多くいらっしゃいます。マニュアル・レシピ動画・仲間のサポートがあるので安心です。まずは7日間からはじめます。
断食中は、何も食べないのですか?
いいえ。惣兵衛式では、断食の3日間も玄米甘酒のスムージーや黒煎玄米茶、有機発酵エキスなどを取り入れます。何も口にしないことを目指す断食ではありません。準備食では惣兵衛米を粒のまま、回復食ではまた噛んで食べる食事へ——身体の段階に合わせて、玄米の「かたち」を変えていきます。
玄米は消化しにくくありませんか?
玄米は、炊き方や食べ方によって硬く食べにくく感じることがあります。惣兵衛式ではしっかり浸水させ、やわらかく炊き、よく噛んでいただくことを大切にしています。「何を食べるか」だけではなく「どう食べるか」も含めて取り組むプログラムです。
医師は関わっていますか?
山口醫院院長・山口貴也医師がレシピを監修。玄米と野菜を中心に必要な栄養を考えながら、消化の負担を抑えるレシピとして設計されています。
14期の日程と料金は?
第14期は2026年10月17日(土)〜11月6日(金)の21日間です。料金は早割55,000円(税込)/9月17日以降は通常66,000円(税込)。早割は9月16日(水)までのお申し込みが対象です。定員は先着40名です。
早割9/16まで ¥66,000 ¥55,000
早割で申し込む
惣兵衛式げんまい断食リモート合宿 14期 早割募集中 9/16まで 55,000円